コンセプト

私たちは、WEBアクセシビリティとWEBユーザビリティを考慮したWEB制作・WEBデザイン・スマートフォンサイトや、携帯サイトの制作などをご提供致します。

ユーザの立場に立って、WEBサイトを使いやすく設計することを第一に考えたデザインを致します。 さらに、ユーザビリティを高めることが、検索エンジンで上位表示するための最適化に結びつきます。 これらを踏まえた上で、お客さまのご要望にあった、ご満足していただけるデザイン・設計を、 お客さまと共に制作致します。

企画・制作の流れ

  • ヒアリング

    クライアントの意図を的確に汲み取り、認識の違いを避ける事を心掛けております。

  • インターフェース定義

    インターフェース定義書とは、サイトで実現するデザインや機能に関する要望をまとめたものです。ヒアリング内容を具体的にデザイン化・機能化します。

    • インターフェース定義書を元に見積もりを行い、提出
  • 受注

  • 仕様書作成

    サイト全体の動きをまとめます。

    ※仕様書とは、フロー図(サイトマップ)や、動的コンテンツの画面遷移図をまとめた設計書のようなものです。

  • ミーティング

    サイト内容の詳細を詰めていきます。できるかぎり議事録を作成し、クライアントとの情報共有を図ります。

  • デザイン案提出

    ミーティングで詰めた内容を元に、TOPページのデザイン案を提出します。

    • クライアント承認
  • サイトデザイン・コーディング制作開始

    施策開始に伴い、スケジューリングを行います。

  • クライアント評価

    • 修正作業
  • 納品

企画・制作の流れ

5ページ:15万円(税別)~
ご要望、ご用件により、料金は異なります。
お見積りにつきましては、お気軽にお問い合わせください。

制作ポリシー

WEBアクセシビリティとは、

広汎の方々がWEBサイトを閲覧できるように配慮することを言います。そのため、キーボード操作のみで閲覧が可能であることや、フォントサイズ・配色をカスタマイズ できるようにすること、音声読み上げソフトに適したレイアウトや記述方法を意識したWEBサイト制作を致します。

WEBユーザビリティとは、

WEBサイト内のレイアウトが機能的に配置され、ユーザにとって見やすく、操作性の良いデザインのことを言います。WEBサイトを訪れるユーザは、 情報収集という目的を持って閲覧します。その際、WEBサイト内のどこに欲しい情報があるのかを、すぐに見つけることのできることが操作性の良さということができます。 無意味な装飾が、目的とする情報を隠すことは、ユーザにとって見やすいWEBサイトと言うことができません。

その他のサービス内容